鶴石山周辺

(01/09/22調査;ひらがな)
(00/05/04調査;ひらがな以外)

A)遅川堀ノ内線--ダート1.7キロ。舗装1.4キロ。展望そこそこだが、切り通しの峠部分で土砂崩れ、通り抜け不能だった。
B)遅川(支I)--舗装1キロ、ダート0.9キロ。
C)遅川(支)--林道名の標識なし。舗装500メートル、ダート200メートル。
D)馬の上線--ダート1.8キロ。草ボーボーの荒れ気味の林道で、一見行き止まりのようだが、抜けられた。
E)寺山線--ダート2.5キロ。F林道との交点付近、伐採地、展望。
F)滝の上線--ダート5.2キロ。舗装部分あり。おおむねフラットだが、一部、溝が掘れて荒れていた。E林道との交点付近、展望。
G)滝の上一号線--ダート2.4キロ。
H)弧窪線--ダート0.8キロ。
I)サイノ草線--ダート2.5キロ。ガケ崩れ数連発だが、普通車でもなんとか通り抜けられる状態だった。上の方の展望よし。
J)萱山線--ダート3.1キロ、舗装0.8キロ。展望林道。
K)長草線--ダート2.6キロ。一部、路面崩壊で荒れ。
L)広平線--今回未走破。
M)大沢線--全線舗装の長い道。展望部分あり、沢沿いの雰囲気のよい部分あり。
N)霞平大沢線--舗装0.9キロ、ダート1.9キロ。
O)日渡高野線--大沢線と鶴石山線をつなぐルート。林道名の標識がみあたらず、林道看板で初めて名前を知った。ダート4.9キロ。展望。
P)二本川線---舗装0.2キロ。ダート1.3キロ。
Q)鶴石山線--ダート7.9キロ。高野の集落から入り、ダート開始3.6キロ地点(「鶴石山の名水看板あり」)を左折して登っていくと、本線(ややこし〜)。展望よし。特に、鶴石牧場付近は絶景。
S)官沢線--ダート5.4キロ。
U)往生山線--ダート1キロ。簡易舗装部分多い急坂の林道。展望よし。
Z)田代山元への道--看板にしたがって走って行ったら、大展望の工事現場で行き止まり。ダート6.1キロ。
ア)新田滝の上線--ダート0.5キロ。林道看板で見ると、反対側からも道が延びてきているが、中央部が開通していないため、行き止まりらしい。草ぼうぼうで最近工事が行われた形跡は無かったが・・・。
イ)遅川線--舗装。
コ)折松線の一部--ダート1.1キロ。

く)名称不明線--ダート3キロ、フラット系。
け)折松線の一部--ダート4.9キロ。中間に材木置き場があり、そこから南はフラット、展望よし。特に、「く」林道との分岐付近展望よし。北側は林間の荒れ気味ダート。
さ)硯石線の一部--「け」の下ダート3.3キロ。上側ダート1.7キロ。フラット系。大型トラックが走っていた。県道側からの目印は天王川トロン温泉。
し)盤木沢線--上側の2.5キロ、クレバスと溝だらけだった。下側の3.7キロはフラット。

このエリアの上半分は特に、林道迷路状態で、T字路、分岐ばかりで、何が何だかわけのわからない状態でした。林道の途中の林道地図看板を写真に撮り、後でそれを見ながら清書しました。あまりにも複雑怪奇だったので、間違っていたらごめんなさい(汗)。

→隣の「三大明神山周辺」エリアの地図